
【adapt2 〜永遠に明けないよるのために〜】


【adapt2 〜永遠に明けないよるのために〜】
女体化×寺の淫習×異形交配!性欲の生贄となった伊織の堕落
「目覚めたら女になっていた」――そんなベタな設定、現実に起きたら絶望しかねーよな?だが、この物語の主人公・伊織にとっては、それが地獄の入り口に過ぎなかったんだ。
舞台は古びた寺。親もいなけりゃ頼れる奴もいない伊織は、共に育った小僧仲間たちと慎ましく、それでいて騒がしく暮らしていた。だが、電車事故で記憶を失い、さらに「女」として目覚めた瞬間、かつての親友たちは一変。昨日までバカ話をしてたアイツらの視線が、いきなり「ズリネタ」を見るようなドロドロした欲望に染まっていくんだよ。
男だった頃の記憶があるからこそ、野郎どもの「女を抱きたい」っていう剥き出しの熱量は痛いほどわかる。だからこそ、最初は渋々だった。友人のためならと、ちょっとした「サービス」のつもりでズリネタになってやったんだ。だがな、欲望ってのは一度火がついたら消えねえんだよ。
さらに最悪なのは、親代わりの住職までが牙を剥いたことだ。聖職者?そんなの形だけだ。枯れ果てたはずの老人の性欲が、伊織の「処女」を無慈悲に散らす。日に何度も、枯れた肌を擦り付けられる屈辱。だけど、抵抗できない。それがこの閉鎖的な寺という名の籠の中で生きるための代償なんだ。
そんな日常の崩壊に追い打ちをかけるのが、山の中で遭遇した「異形」の存在だ。六本の足で這いずる人間大の腕虫。生物学的な嫌悪感を突き抜ける、圧倒的な暴力としての性交。化け物が垂れ流す媚薬のような体液に、伊織の脳は「快感」を強制的に叩き込まれていく。化け物に犯されているのに、身体は歓喜の声を上げてしまうんだ。この背徳感、マジでヤバすぎるだろ?
そして現れる、すべての真相を知る謎の美少女・知瀬。彼女が語る、異世界と繋がったこの土地の恐るべき真実。雄が飢え、雌を奪い合う弱肉強食の世界から、少しずつ「ナニカ」が漏れ出している。伊織が女になった理由も、そこに関係しているのか……?
物語のクライマックス、住職が主催する「行燈会」という名の老人たちの狂乱パーティー。酒の肴に供されるのは、女体化した伊織そのもの。発情した老人たちの前で見せしめのように犯され、伊織の尊厳はズタズタに引き裂かれる。そして数日後、下腹部に感じる得体の知れない「張り」。……まさか、孕まされたのか!?
全101ページ、3600×2400の高解像度フルカラーで描かれる、堕落と絶望のハメ撮り絵巻。友情、信仰、そして人間という種の壁さえも超えて、伊織はどこまで堕ちていくのか。その結末、お前のその目で見届けてくれ!
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | あとりえ牡丹 |
| シリーズ | |
| ページ数 | 101 |
| 配信開始日 | 2026-04-28 00:00:00 |
| FANZA品番 | d_760796 |

