
【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪】









【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪】
爆乳お姉ちゃんの超下品な喘ぎ声が響く!懐かしの隣家で始まる限界絶頂同居ライフ!
大学生の竹林和貴は、父親の転勤をきっかけに、今は亡き祖父母の家で一人暮らしを始めることになった。山あいにひっそりと佇むその家は、周囲を豊かな木々に囲まれていて解放感バツグン!都会の喧騒から離れた最高の新生活がスタートするはずだった……。
この場所に建っている家は、和貴の新居を含めてたったの2軒。しかも目と鼻の先にあるお隣さんだ。幼い頃、ここへ遊びに来るたびに可愛がってくれた岡本のじいちゃんばあちゃん、そして年の離れた末娘の「夏月(なつき)お姉ちゃん」が住んでいた思い出の場所。今は息子夫婦が二世帯で住んでいて、夏月お姉ちゃんは結婚してもうここにはいない……と聞いていた。つまり、お隣は空き家になっているはずだったんだ。
ところが、引っ越しの荷解きをしていた和貴は、隣の物干し竿に信じられないほどデカいブラジャーが干されているのを目撃してしまう!
「あれ? 誰もいないはずじゃ……」
不審に思って隣家を見つめていると、ガタゴトと物音がして、縁側に一人の女性が姿を現した。
そこにいたのは、視線を釘付けにするほどの圧倒的な爆乳……!
いや、爆乳だけじゃない。そこに佇んでいたのは、なんと絶対にいないはずの夏月お姉ちゃん本人だったのだ!
しかも、信じられないほど無防備な格好をしていて、大人の色気がこれでもかと溢れ出ている。かつて憧れたお姉ちゃんのあまりにもハレンチな姿を間近で見てしまった和貴は、一瞬で理性を消し飛ばされ、引っ越しの挨拶も後回しにして猛烈にシコり、そのまま泥のように眠り込んでしまった……。
ふと和貴が目を覚ますと、あたりはすっかり暗くなっていた。静まり返った夜の山。しかし、外からは街中では絶対に聞き馴染みのない、異様な音が響いてくる。
「ウソだろ……? これって動物の鳴き声か……?」
耳をすます和貴。だが、静寂を引き裂いて聞こえてきたのは、そんな風情のあるものではなかった。
「お’お’ぉーーーーー!!!お’まんこ’ぉーイ’グゥーーーー!!! 」
静かな夜の住宅街(といっても2軒だけだが)に響き渡るのは、どう考えてもブチギレ限界突破した女の喘ぎ声! しかも、喘ぎ声というにはあまりにも激しすぎる、脳がとろけるほど下品でド直球な本能の叫びだった! その声の発信源は、もちろん昼間に爆乳を拝ませてくれた隣の家。
結婚して幸せに暮らしているはずのお姉ちゃんが、なぜ一人でこんな田舎の空き家にいるのか? そして、夜な夜な響き渡るこのドスケベで下品極まりない大絶叫喘ぎの真相とは!?
懐かしの爆乳お姉ちゃんと過ごす、最高に淫らで刺激的な新生活が今、幕を開ける! 大ボリュームの本編100ページに、美麗な表紙等5ページを加えた、大満足の合計105ページでお届け! 限界寸前のドピュドピュ妄想を、今すぐその目で確かめろ!
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | 式二季 |
| シリーズ | |
| ページ数 | 105 |
| 配信開始日 | 2026-05-20 00:00:00 |
| FANZA品番 | d_548173 |

