
【ボーイッシュなバスケ部の先輩が俺にイタズラしてきたので無理矢理レ●プして中出しする話】








【ボーイッシュなバスケ部の先輩が俺にイタズラしてきたので無理矢理レ●プして中出しする話】
憧れのバスケ部エース・凛先輩を体育館倉庫で無理やりイカせまくる背徳の放課後
バスケ部に入部したばかりの俺、桜井悠。憧れ続けていた女子バスケ部のエース、椎名凛先輩との秘密の時間は、誰もいない体育館倉庫から始まった。
凛先輩は、ボーイッシュなショートカットに鋭い眼差しが最高にクールな女性だ。だけど、そんな男勝りな雰囲気とは裏腹に、ユニフォームの上からでもハッキリと分かる規格外の爆乳には、俺の視線も釘付けになっていた。
「手伝おうか?」
そう言って微笑む先輩と二人きりの作業。ふと彼女の仕草や香りに触れ、抑えていた欲望が爆発寸前になったその時、俺の股間の異変を先輩に見破られてしまった。
「触ってほしい?」
挑発的な笑みとともに始まった手コキ。先輩のテクニックに昇天し、サクッと射精した俺。だが、先輩だって実は俺の視線で興奮していたんだ。お返しとばかりに命じられたのは、彼女へのねっとりとしたクンニ。俺の舌使いで絶頂に達し、濡れそぼった体で帰ろうとする先輩。
……おいおい、まだこれからだろ?
俺はまだギンギンに勃ち上がっている。このまま帰せるわけがない。誘っておいて帰るなんてズルすぎるだろ? 理性が完全に飛んだ俺は、嫌がる先輩をそのまま体育館倉庫の床に押し倒した。
拒絶する声を無視して、ヌレヌレになった極上のマンコへ、俺の硬いチンポを無理やり突き刺す。
手コキ、極上のクンニ、正常位、バック、そして最後はたっぷりの中出し――。
凛先輩の理性が崩壊し、獣のような声で鳴き乱れる姿を、ぜひその目で確かめてくれ。普段は気高いエースが見せる、恥辱に塗れた裏の顔。体育館倉庫で繰り広げられる、最高にアツい背徳のひとときをお届けするぞ。
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | ハナミズキ |
| シリーズ | |
| ページ数 | 34 |
| 配信開始日 | 2026-06-23 16:00:00 |
| FANZA品番 | d_783932 |

