
【【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編】


【【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編】
【後編】電車痴漢ループの果てに…禁断の異世界レム堕ち官能小説!
待たせたな!あの衝撃の前編から、ついに物語は狂おしいほどのクライマックスへ突入するぜ!
現代東京の山手線、繰り返される痴漢ループ。茶色い帽子のおじさんとレムの淫らな日常は、もはやとどまることを知らない。最初はたどたどしかった布越しの触れ合いが、今ではスカートの中への侵入は当たり前。おじさんの太い指が、クリトリスを、そして蜜壺の奥深くを容赦なく責め立てる!
実体化と透明化を繰り返すその身体で、レムは快楽の虜になっていく。しかも今回は一人じゃない。おじさんが連れてきた仲間たちによる、逃げ場のない輪姦地獄が幕を開けるんだ。両側から弄ばれる胸とお尻。罪悪感に押しつぶされそうになりながらも、スバル君の夢の中で汚されていく背徳感に、レムの腰は自然と激しくスイングし始める。
「こんなの、いけない…っ」と言いつつも、止まらない。夢の世界が崩壊の兆しを見せ、ネオンが明滅する中で、レムは自らスカートを捲り上げる。ラッシュ時の車内、立ったままバックで犯され、大量の愛液と男の精液にまみれる。この背徳的なシチュエーション、興奮せずにはいられないだろう?
だが、本当の地獄(天国)はここからだ。夢が消えかけたその先、レムが辿り着いたのは……。汚れたワンルームマンションの一室。そこでレムが最後に見たもの、そしておじさんとの再会が意味する「永遠の堕落」とは一体何なのか。
「もう、誰にも邪魔されない」。夢じゃなくなった現実で、レムはただ一人の男の所有物として、心も体も果てまで支配されていく。これぞ異世界転移系・官能小説の極み。読んでいるこっちまで脳がとろけそうなほど、濃密で過激なプレイの数々をその目に焼き付けてくれ。
好色アルバムシリーズの楽曲からインスパイアされた、背徳の極致。前編を読んだ奴なら、この後編を読まないなんて選択肢はないだろ?今すぐこの狂気と快楽の物語にダイブして、レムと一緒に最果てまで堕ちていこうぜ!
※この物語はフィクションです。現実との境界線を踏み越えて、思う存分妄想の世界に浸ってくれよな。
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | YAMI・MIX |
| シリーズ | |
| ページ数 | 34 |
| 配信開始日 | 2026-07-04 00:00:00 |
| FANZA品番 | d_788903 |

