続・老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第五話 【破水絶頂】「旦那の子じゃない」臨月子宮に注がれる甥の種汁と、血と愛液の托卵出産

続・老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん  第五話  【破水絶頂】「旦那の子じゃない」臨月子宮に注がれる甥の種汁と、血と愛液の托卵出産

【続・老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第五話 【破水絶頂】「旦那の子じゃない」臨月子宮に注がれる甥の種汁と、血と愛液の托卵出産】

【続・老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第五話 【破水絶頂】「旦那の子じゃない」臨月子宮に注がれる甥の種汁と、血と愛液の托卵出産】

圧倒的背徳感!臨月マタニティNTRの極限を描き切る衝撃の完結編!

三ヶ月の月日が流れ、妊娠五ヶ月を迎えた若女将・恵美のお腹は、ひと目でわかるほど丸みを帯びていた。

事故のリハビリを重ねて松葉杖で歩けるようになった夫・茂夫は、「俺たちの子供だ」と涙ぐんで喜び、ひたむきに店の手伝いに勤しんでいる。

しかし、恵美のお腹に宿っているのは、他ならぬ甥・ともやの種だった。

夫が健気に自分を気遣う姿を見るたび、恵美の胸は激しい罪悪感に押し潰されそうになる。

それでも、ともやに触れられるだけでお股から愛液を溢れさせてしまう、すっかり淫乱へと開発された肉体は、禁断の快楽を求めずにはいられない。

季節は冬へと巡り、風船のように膨らんだお腹で、いよいよ臨月を迎えた恵美。

二階の寝室で茂夫が安らかな寝息を立てる、まさにその目と鼻の先で、ボクサーパンツ一枚のともやが不敵に忍び寄る。

茂夫の枕元に立てかけられた松葉杖のすぐ横で、ともやは抵抗する恵美のマタニティショーツを力任せに剥ぎ取る。

すっぽんぽんになったお股を容赦なく剥き出しにし、臨月で大きく膨らんだお腹に配慮しながらも、太く硬い生棒を子宮口へ容赦なく突き刺していく。

夫の寝息を聞きながら、甥の生棒で子宮口を激しく殴りつけられるという、極限の背徳ハハメが幕を開ける。

激しいピストンの衝撃で子宮口の最奥が容赦なく突き破られ、限界を迎えた恵美のお股からは、なんと羊水がドバッと爆発的に噴き出して破水してしまう。

ともやは羊水と愛液でドロドロになった膣内へ、陣痛の激痛に苦しむ恵美を一切無視して、「本当の父親の種」を爆発的に注ぎ込む。

陣痛と種付けのダブルの凄まじい衝撃に、恵美は白目を剥いて狂ったように絶頂を迎えるのだった。

直後、ただならぬ悲鳴を聞きつけた茂夫が、松葉杖をつきながら慌てて目覚める。

緊急搬送された病院の分娩台の上で、分娩と後陣痛の耐え難い激痛に耐えながら、恵美が産み落としたのは、ともやの面影を強烈に残した男の子だった。

会陰縫合の痛みと生々しい血の匂いの中、廊下で必死に祈り続けていた茂夫の姿を前に、恵美はまたしても偽りの感謝を捧げる。

そして一ヶ月後。産褥期を終え、悪露も収まって完全に「女」の身体を取り戻した恵美のもとへ、茂夫が松葉杖をついて我が子を愛おしそうに抱きにやってくる。

しかし、茂夫が店に降りたわずかな隙を逃さず、ともやが再び部屋へと侵入する。

産後の傷が癒えたばかりの敏感なお股へ指を滑り込ませると、恵美の子宮は待っていましたと言わんばかりに、ドロドロの蜜をとめどなく吹き出してしまう。

表向きは、傷ついた優しい夫と愛しい息子に囲まれた幸せな三人家族。

しかしその裏で、恵美は夫の足音に怯えながらも、甥の生棒なしでは二度と生きていけない「不徳の母胎」として、終わりのない淫らな泥沼へと完全に堕ちていく――。

シリーズの結末を見逃すな!

項目 名称
サークル 青いらいおん
シリーズ
ページ数 7
配信開始日 2026-08-27 16:00:00
FANZA品番 d_813199
タイトルとURLをコピーしました