
【高嶺の花は彼女のつもり3 彼女とラミィのおっぱい、どっちが好き? 雪〇ラミィ】









【高嶺の花は彼女のつもり3 彼女とラミィのおっぱい、どっちが好き? 雪〇ラミィ】
元カノ未満と内緒のセフレ契約!?高嶺のラミィ先輩と堕ちる禁断ラブホ夜
部室で偶然鉢合わせて気まずい雰囲気のまま走り去ったラミィ先輩。
焦って部室裏まで追いかけた君を待っていたのは、まさかの衝撃的な告白だった――!
「……本気じゃないわけないじゃん。好きでもない男、家にあげるわけないでしょ……?」
誰もが羨む高嶺の花・ラミィ先輩は、ずっと君の「彼女」のつもりだった。
対する君は、どこか割り切った「大人の気軽な関係」のつもりだった。
お互いに嘘をついていたわけじゃない。
ただ、言葉にしないまま積み重ねてきた「つもり」が、最初から決定的にすれ違っていただけ。
それでも、傷ついた泣き顔のまま「まつりちゃん、大事にしてあげなよ」なんて切なく笑う先輩を、男として放っておけるわけがない!
「デートの約束、したじゃないですか。約束は約束ですし……行きませんか?」
今の彼女であるまつりにもきちんと話をして、「先輩とはこれで最後にする」と固く約束。
これは二人にとって、けじめをつけるためのお詫びデート――そのはずだった。
向かった先は水族館。
切ない本音を隠し、いつもの「いい先輩」の顔で無邪気に笑うラミィ。
だけど、ふとした瞬間に目がいってしまうのは、ふんわりとしたニット越しに主張する豊満な胸元……。
そして帰り道、予報外れの激しい土砂降りに見舞われる二人。
びしょ濡れで駆け込んだ街で、唯一空いていた雨宿り先は――まさかのラブホテル!?
「雨宿り……ラブホしか空いてないんだけど……いいよね?」
「もう何も起こらない。そんな関係じゃないんだから」
必死に自分に言い聞かせる君。
だけどホテルに入り、風呂上がりでバスローブをまとった先輩は、肩から肌をはだけさせたまま、きょとんとした顔で君の上に跨がってきた!
「彼女じゃ揉めないおっぱい……どうかな? ……どっちが好き?」
圧倒的な密着感と甘い匂い、触れ合う素肌の熱量――こんなの、男なら抵抗できるわけがない!
理性の限界を超えて貪り合った「これっきり」のはずだった夜。
コトが終わったベッドの上で、先輩は小悪魔的な笑みを浮かべて囁くのだった。
「セフレになってあげる(はーと) まつりちゃんには、内緒だよ?」
本編と豪華差分を合わせて【総枚数192枚】の超特大ボリューム!
すれ違いの切なさと、背徳感たっぷりの極上ハプニングが詰まった甘美な浮気シチュエーション!
彼女への罪悪感と先輩からの甘い誘惑に挟まれる、最高の夜をじっくり堪能してください!
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | からあげ |
| シリーズ | 高嶺の花は彼女のつもり |
| ページ数 | 192 |
| 配信開始日 | 2026-09-25 16:00:00 |
| FANZA品番 | d_824632 |

